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オンライン講座


ありそうでなかった!

あなたの演奏をヴァージョンアップする、
【ワンランク上の楽しい楽譜の読み方講座】
完成しました!
 
楽譜の読み方、といっても、ドレミ、
ではありません。
 
楽譜から、どうやって自分らしい音楽を
作り上げていくのか。よく考えたら、私は
習った覚えがありません。
 
個々のレッスンで教えてもらったことを、
できたね、と先生に◯をつけてもらっても、
なんとなく釈然としない。。。そんな日々でした。
だから、どこまでできても、なんとなく、
自分の演奏に自信がない。。。
そんな状態でした。
 
でも、今は、たとえ楽器に向かう時間が少なくても、
どんどん曲が仕上がるようになりました。
 
レッスンでも、なぜ、そうなのか、という
「理由」をお伝えしていくので、生徒さんが、
どんどん自分から楽譜を読んできてくれます。
 
読譜力2.0
と自分ではいってるのですが(笑)
そんなワンランク上の楽譜の読み方を学んで、
あなたの演奏をヴァージョンアップ
したくありませんか?

 

(詳しくは、←左の画像をクリック!)

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音楽話あれこれ


コンテンツ


 

 ♪つれずれブログ Thinking Cat House  update 7/7

 人生に必要なことは、みんな音楽から学んだ?

 日々の体験から考えたことを気ままに綴っています。見てね!

 

音楽話あれこれ

 レッスンでのエピソードや、

 受けた講座の話 を不定期にアップしています。

 

参考にした本

 

音楽における修辞学

    修辞学って聞いた事ありますか?

 バロックの時代、

 音楽家たちにとっては、あたりまえだった

 修辞学の知識。

 現代の私たちには知らないも同然。。。

    だけど、これを知らないと、

 旋律を構成するモチーフの意味するところが半分も

    わかってないで演奏しなければいけません。

 

 そんなことも含めて、私たちには謎だらけの、

 昔の人にとっては当たり前だった、知識。

    バロック時代の音楽を理解するためには、

 当時の人が書いた本から学ぶのが一番。

 というわけで、C.P.E.バッハ(バッハの次男)

 の書いた、『 正しいクラヴィーア奏法』からを

 中心にまとめています。

 

 

ピアノの歴史

  ピアノの歴史です。はい。

  意外と知られてないのが、

  ベートーヴェンですら、ソナタの中頃までは、

  ウィーン式の繊細なピアノで作曲していた、

  という事実。

 

  現代の私たちが勝手にするイメージとは、

  ずいぶん違ったイメージの音の世界で、

  かつての大作曲家たちは音楽を作ってい

  たわけですね。

 

  いったいどんな音をしてたのかな?

  自分があつかう楽器の歴史を知る、ということも、

  豊かな音楽を作るための大切なヒントです。

音楽用語考

  アンダンテ=歩く早さで

  アレグロ=早い

  そうとだけ信じていたら、

  とんでもない演奏になってしまうかも。。。

 

  ことばって、実はイメージ、だったり、

  概念だったりするのです。

 

  自分の中で、しっかり音楽を

  イメージしていくために。

  普通の音楽用語辞典にある説明とは、

  ちょっとひと味違った

 

  自分なりの解釈をまとめてみました。

 

♪楽譜を読むチカラは、音楽を楽しむチカラ

  新コンテンツです。

  楽譜を楽しく読めれば。。。

  音楽ももっと楽しめる!

   最近、しみじみそう思っています。

 

  とはいっても、これは ド 。とか、

  二分音符は四分音符の二倍ね。というのは、

  読譜1.0 

  このレベルは、その気になれば、だれでも

  クリアできる程度のものです。

   もっと楽しく音楽をするために必要な、

   読譜2.0 とは???

 

♪効果的な練習法

  練習方法は人それぞれですが、

  頭と身体とこころが一致して(by シューマン)

  こその音楽をつくりあげるために。

 

  3つに楽器をやり、心理学やコーチングで

       学んで実践していく中で

       わかったことを不定期にUPしますね。